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谷根千

 東京で働き出して既に5年以上になりますが、先日初めて谷根千という地域を散策しました。
ちなみに谷根千とは、谷中、根津、千駄木という地域の総称で、浅草などの観光地としての下町とは違い、昭和の時代の町並みそのままといった空間で、時が非常にゆっくりしているかのような錯覚にとらわれました。
アインシュタインは時間と空間の方程式を導きだしましたが、その法則は人間の心理にも影響しているのではないかと感じた一日でした。空間の持っている固有の時間の流れ(時間軸)のようなものがあって、現実の我々のタイムラインは実はゆがめられながらつながっているのではないかと。写真は、それを強調するかのようなお店でした。

at 12:37, okkyakky, リサーチ

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-, 2010/10/04 8:13 AM

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